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リーガロイヤルホテル東京

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約1万坪の大隈庭園が目の前にひろがります。

ヨーロピアンクラシックの趣あるラグジュアリーホテル

ヨーロッパを思わせるクラシックな内装やインテリアに包まれたホテルを手掛けたのは、世界的に有名なデザイナー、ジョン・グラハム氏。ロビーには豪華に光り輝くシャンデリアが施され、窓を大きくあしらったラウンジからは、緑あふれる大隈庭園が見渡せます。

高級感と寛ぎを兼ね備えたゲストルーム

写真は49㎡のジュニアスイートルーム。

開業20周年を記念して、2014年7月に123室がリニューアルしました。これまでのヨーロピアンクラックの雰囲気はそのままに、より快適に過ごせるようにバージョンアップ。ゲストルームはデラックスフロアー(6~10階)とエグゼクティブフロアー(11、12階)に分かれ、大隈庭園を見渡せる客室と目白台エリアが望めるゲストルームがあります。いずれも都会の緑を満喫できる景色が広がります。全室南向きの庭園側に配された爽やかな陽が差し込むジュニアスイートルームは特に人気の高い客室となっています。

多彩なスタイルを提案する「ダイニング フェリオ」

1階にある「ダイニング フェリオ」は朝、昼、夜の時間帯や、平日と休日で様々なスタイルに変わるレストラン。モーニングと旬の野菜を使用したサラダをはじめ、こだわりの食材を使用した和洋60種以上のメニューが並ぶビュッフェを楽しむことができます。平日のランチは選べるメイン料理とビュッフェを、ディナーにはコース料理やアラカルトを用意。また週末にはランチ、ディナー共にブッフェが楽しめます。

落ち着きあるモダンな雰囲気の中、食事が楽しめます。

伝統的な味を極めた中国料理を

大隈庭園を見渡す広々とした店内

高級木材、マホガニーを使用した重厚感のある壁とクラシカルなインテリアが配された「中国料理 皇家龍鳳」では、伝統的な味わいの中国料理を味わうことができます。料理長自ら厳選した海鮮や野菜をふんだんに使用した料理は、正統派のフルコースから美しくアレンジされた彩り鮮やかなアラカルトメニューまで豊富に用意。ほかに当ホテルには、和を極めた「日本料理なにわ」や英国風のクラシカルなバー「セラーバー」などもあります。

おすすめポイント!

贈答品としてもおすすめです。

ホテル内で手作りされたスイーツなどを販売する「メリッサ」。特に人気が高いのが素材の風味を生かした色鮮やかなマカロンです。自家製コンフィチュール入りクリームに、フリーズドライの木苺入りホワイトチョコでコーティングしたフランボワーズなど、お気に入りの味を探してみては?

ホテル情報

リーガロイヤルホテル東京

住所:〒169-0071 新宿区戸塚町1−104−19

アクセス:東京メトロ東西線「早稲田」駅より徒歩7分

詳細情報

更新日:2014年10月31日

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